FC2ブログ
天照の運営者が、イヤシロチ(パワースポット)・エネルギーグッズについての情報を発信します。 ホームページ http://www.tensyou-mtk.com/ 「位山 波動」で検索。
正しい「いただきます」の言い方
 食べるとき、「いただきます」を口先だけで言っていないだろうか?

 食材に対し感謝の気持ちをこめて「いただきます」と言うと、感謝の波動が入り、よりおいしくなるし、人体に害のある添加物などの悪影響を減少させることができる。

 感謝の気持ちをこめて「いただきます」と言うことは、自分のなかに感謝の波動を蓄積することでもある。

 大事なのは「いただきます」と口に出すことではなく、感謝の気持ちを対象に対して持つということなのだ。 


 それでは、ひとに何かしてもらって「ありがとう」と言うときは?

スポンサーサイト



銭湯の法則
 その銭湯の玄関はよどんだ波動をしていた。

「入るのやめるか」と思ったのだが、すぐ近くに霊泉が湧いている。

「同じ水脈ならお湯はいいかも」と思いなおして暖簾をくぐると、出迎えたおばあさんの波動も玄関と同様によどんでいた。

 帰りたくなったが、「いらっしゃいませ」と出迎えられて引き返すわけにはいかない。やむをえず入った。そんな風だから当然湯の波動もよくない。

「玄関の波動がよくないのに、湯の波動がいいわけないよな」


銭湯の法則 その1  「玄関の波動がよくない銭湯は、お湯の波動もよくない」


 その銭湯の玄関が目に入ったとき、私はうれしくなった。これまで訪れた銭湯のなかで最もいい波動だったからである。明るくて暖かい。

「いらっしゃいませ」

 そう言って出迎えたおばさんの波動は、輝いて見えるほどきれい。

 そんな銭湯の湯は当然いい波動をしている。お客さんの質もよく、皆和気あいあいといった雰囲気だ。


銭湯の法則 その2  「玄関の波動がいい銭湯は、お湯の波動もいい」