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天照の運営者が、イヤシロチ(パワースポット)・エネルギーグッズについての情報を発信します。 ホームページ http://www.tensyou-mtk.com/ 「位山 波動」で検索。
東京都品川区 大井埠頭の波動ポイント
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「地図」

 11と12をパスしてぐるりと一周歩くと、約70分かかる。

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「1」

 大井ふ頭中央海浜公園スポーツの森のなかにある「大田スタジアム」わきの小道。

(これを書いている今気づいたのだが、品川区にあるのに、なぜ「大田スタジアム」なのだろう? 大田のほうが通りがいいから?)

 ウッドチップが敷かれたこの小道を、私は浄化の小道と呼んでいる。林の見た目はゴチャとしているのだが、足を踏み入れると、浄化が始まる。(半年前はそんな波動レベルではなかったのだが・・・。地球の波動の上昇振りが実感できる)

 一本内側の舗装路は品川八潮パークタウンに住む人たちの散歩コースになっており、人が行きかっているが、この道を歩く人はまれ。 

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「2」

 品川八潮パークタウンは周囲を緑道に囲まれている。湾岸道路側の緑道には池のほかに水路がある。波動的には「1」より劣るが、エネルギー充填できるレベルではある。

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「3」

 八潮橋のたもとから望む松林。

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「4」

 松林の道。残念ながらここはまだイヤシロチとして紹介できるレベルにはなっていない。

 が、夏の早朝この道を歩くと、海沿いのリゾート地を散歩しているような気分になれる(のは私だけ?)。

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「5」

 左手は大井埠頭最高の波動ポイントである自然観察路。自然観察路の波動は減衰しているとはいえ、ここまで伸びている。

 運河の対岸は大井競馬場。レース開催中は場内アナウンスがうるさい。

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「6」

 自然観察路。閉園日の月曜日なので、柵の外から撮影。

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「7」

 自然観察路となりの広場。中央に植えられた3本のクスノキで浄化ができる。

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「8」

 土塁の上の散策路。

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「9」

 夕やけなぎさ。砂浜でエネルギー充填できる。

 ハゼ釣りのシーズンになると、平日でも人が多い。

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「10」

 ここも土塁の上の散策路。「8」より道幅が広い。



「写真はないが、11のさくら広場・12のせせらぎの森もおすすめのエリア。


 浄化されたいなら1・6・7・11(桜の開花期がベスト。本数は少ないが、ここの桜の花はかなり高波動)・12。

 エネルギー充填なら3・4以外のすべての場所で可能」
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都営まるごときっぷで行く東京のイヤシロチ 都電荒川線編
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「尾久八幡神社」

 都立尾久の原公園を後にした私は、都電の宮ノ前駅まで歩いた。尾久八幡神社は宮ノ前駅のまん前にある。

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「王子稲荷神社」

 宮ノ前駅から乗った都電を王子駅前で降り、名主の滝公園に立ち寄った。王子稲荷神社はその途中にある。

 王子稲荷神社の境内は幼稚園になっており、平日はわきの稲荷坂を登って本殿に行く。本殿のエネルギーはかなり強力で、幼稚園の前の道まで楽々とどいている。


 名主の滝公園に着くと、まっ先に滝に行ったが、水が流れていなかった。前回は日曜、今回は平日。平日は水を流さないのかなと思っていたら、しばらくして水が流れ始めた。が、すぐに止まり、またしばらくしてから流れ出す。どうやら平日は断続的にしか水を流さないようである。

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「王子神社」

 帰りは違う道を歩いて、王子神社に立ち寄った。ここもまた東京十社の名に恥じない、いい神社だ。

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「巣鴨地蔵通り商店街」

 飛鳥山駅から乗った都電を庚申塚駅で降り、とげぬき地蔵に向かって巣鴨地蔵通り商店街を歩いた。とげぬき地蔵の波動に覆われてているのではないかと思われるほど、波動のいい商店街だ。

 店先に並んだ「強運 赤ぱんつ」が目に入ると、私はなんだか気恥ずかしくなり、思わず目をそらした。

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「とげぬき地蔵 1 山門」

 山門の右奥のエリアにたくさんベンチが置かれているが、座っている人たちの中に70前に見える人は一人もいなかった。

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「とげぬき地蔵 2 洗い観音の順番を待つ人たち」

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「とげぬき地蔵 3 洗い観音」

 私はやらなかったが、みな熱心にゴシゴシこすっていた。優しい波動が好きなら、洗い観音はおすすめだ。

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「真性寺の地蔵尊」

 真性寺は巣鴨がわの商店街入り口にある。とげぬき地蔵にくらべるとひっそりとしていた。地蔵尊が放つ波動は、洗い観音とは対照的でパワフルそのものだった。



 体力に余裕があったら、終点の早稲田まで乗り、芭蕉庵や新江戸川公園を訪れたかったけれども、とげぬき地蔵に着いた時点で15キロは歩いていたので、行くのを断念し、帰路についた。
都営まるごときっぷで行く東京のイヤシロチ 日暮里・舎人ライナー編
 日暮里で「都営まるごときっぷ」を買い、始発の日暮里・舎人ライナーに乗った。

 荒川を越えて足立区に入ると、そこかしこに当たり前のように畑が残っていて、ちょっとびっくり。東京に住んでいながら、これまで足立区を訪れたのはただ一度だけ。北千住駅から荒川を越えて梅田まで歩いただけだ。

 通過したことは数え切れないほどあるが、いつも常磐線の電車か国道4号線。日暮里・舎人ライナーが開通する前は、陸の孤島と言われていた舎人のあたりは、私にとっては未知のエリアだったのである。


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「見沼代親水公園 1」 日暮里・舎人ライナー終着駅、見沼代親水公園駅すぐそば

 終点の見沼代親水公園駅で降りると、見沼代親水公園に行った。朝6時だというのに、滝が流れていた。この水路のポンプは、もしかして終日動かしっぱなしなのだろうか?

 水路の水はきれいではないが、波動はよかった。ほとりを歩くとエネルギー充填される。が、水の色を考えると、近所に住む人にしかすすめられない。 

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「見沼代親水公園 2」

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「見沼代親水公園 3」

 水の中をのぞいていると、ヘラブナが集まってきた。

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「舎人氷川神社 1」 日暮里・舎人ライナー終着駅、見沼代親水公園駅下車 徒歩2分

 境内に入ると、ラジオ体操の真っ最中だった。
 
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「舎人氷川神社 2」

 本殿は金網に囲まれている。


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「舎人公園 1」 日暮里・舎人ライナー 舎人公園駅下車

 この写真は日暮里・舎人ライナー車内から写した。写りが悪いのでわかりづらいが、めちゃくちゃきれいな森。行きにこの森が目に入った瞬間、「来てよかった」と思わず私は思った。

 波動レベルでは大井埠頭の公園の森に負けているが、きれいさではこれまで訪れたことのある東京23区内の公園のなかでは一番だ。 


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「舎人公園 2」

 木々は余裕のある間隔で植えられているので、広々とした景観が損なわれていない。かなり計算されて植えられていると思われる。が、そのため日陰が少なく、これからの季節、天気のいい日は暑さがこたえるかもしれない。

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「舎人公園 3」

 園内、北東側にある大池。

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「舎人公園 4」

 バードサンクチュアリ内にある池。波動レベルは大池よりはるかに高い。野鳥保護のため立ち入り禁止で、柵の外から眺めるだけ。

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「西新井大師 1」 日暮里・舎人ライナー 西新井大師西駅下車 徒歩20分

 川崎大師とくらべると本堂も境内も小ぶり。

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「西新井大師 2」

 本堂わきの弁天池。

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「西新井大師 3」

 本堂とタメをはるほど強力な滝。浄化力では本堂を上回っている。

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「西新井大師 4」

 いい波動を放つ第五牡丹園の花。「しゃくやく」と書かれた看板が立っている。ここの花は牡丹なのだろうか? それともシャクヤクなのだろうか?

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「都立 尾久の原公園」 日暮里・舎人ライナー 熊野前駅下車 徒歩8分

 旭電化尾久工場跡地に造られた公園。池の水の波動でエネルギー充填できるが、波動レベルと景観・広さを考えると、ここもご近所さんにしかすすめられない。