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東京青梅のS様のご報告
 この時期は多忙で なかなかパソコンも開かずの生活ですが、ここ最近また嬉しい事が2つありました。

 ひとつはいつも会うたび顔色の悪かったマンションの同じ階の奥さんが、カード1枚差し上げただけで驚くほど健康になったことです。

 彼女は酷い冷え性で、この時期は訪ねるたびハンテンなどの厚着で出てきます。

 ある日、本当に具合が悪そうでつらそうでした。慢性の冷え性は病院や薬など変えてもなかなか改善されるものではないのです。そんな彼女を見て自分もかつてそうだった事を思い出しました。天照グッズを使うようになってから私自身、見違えるように健康になり逆に病気に事には疎くなっていたかもしれません。

 で、彼女に「少しだけかもしれないけど役に立つかも」とカードをあげました。もともと味覚が優れた感覚の方だったのでお水や食べ物の味の違いにすぐに納得してくれました。彼女自身、最近すっかり健康的になった私を以前から不思議に思っていたそうです。

 それから1週間もしないうちに薄着の彼女に会ったとき、「ハンテン着てない!」って笑いました。そのくらい 元気になっていました。顔色も血色がよく「おかげさまで!」と、とても嬉しそうな笑顔を見せてくれました。

 

 もう一方は職場の方で、私とは出勤時間が大幅にちがうためカードについても、特にその方には話してなかったのですが、もともと彼女は普段から薬に頼った生活をしていて、あまり健康ではなくそのため昼からじゃないと出勤できない人でした。

 ある日、彼女は勤務中に具合が悪くなり 水を飲もうと冷蔵庫を開けたら私の飲み物に敷いてあるカードが目に入ったそうです。そのとき彼女は何故か「カードにさわらなくちゃ」って思ったんだそうです。しばらくカードに手を当てていたら、嘘みたいに治ってしまったそうです。

 カードについて何も知らない彼女が そう思ったのが何とも不思議ですが、「彼女、直感がいいのかな?」ってその話を聞いて思いました。

 その後 彼女は驚くくらい健康的になりました。もともと美人な方ですが、血色がよいせいか最近はとても可愛らしく見えます。

 先日は「見て見て! Sさんとお揃い」って、水晶のついたペンダントを私に見せて笑っていました。



 出張で東京に帰ってきた主人に“ロック君”をあげました。「今までなかなか上手く弾けなかったフレーズが 簡単に弾けた!」って驚いていました。「これ、すごい!」と嬉しそうに持って帰って行きました。

 娘のフルートもかなり上達しています。


(「楽器用のカードには、楽器上達の効果はないと断言できます。私の演奏を聴いたら納得すると思います。悲しいくらい上達しません。

 ご主人のケースは、指・腕などが浄化された結果、スムーズな演奏ができるようになっただけ。

 娘さんの方は、鳴りのよくなった楽器で、一生懸命練習しているからではないでしょうか」

 S様の娘さんには、銀のフルートから金のフルートの音が出るようにするためのカードの試作品を差し上げた。効果があったというご報告をいただいている)

 
 そんなこんなで 今年もすっかりカードにお世話になり、たくさん素敵な事がありました。
 
 当たり前に健康な人よりも苦しんでいる人のほうが、カードの威力をあからさまに感じるようです。

(だといいのですが・・・。S様のご報告はいつも特別です。S様だけでなく、周りの人にも顕著に効果が現れる。そのようなケースは珍しいです。) 

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東京 池上本門寺 御開帳
SA310005_20100105000453.jpg「池上本門寺 大堂」

 御開帳で大堂内の日蓮像を拝観することができる。

 受付の若い僧に聞いたら、7日以降も10時から16時の間は開帳するらしい。波動レベルが普段より上昇しているので、御開帳が終了するまでの間、あと数回通うつもりだ。

SA310006_20100105000338.jpg「池上本門寺 大坊」

 大坊にある臨終の間の開帳は3日までだった。一日遅すぎた。来年も開帳するのなら、忘れずに行こう。

 境内にある毘沙門堂は自由に上がることができる。強力な波動を放つ毘沙門天像がある。

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「池上本門寺 妙見堂」

 年始の天之御中主(妙見)への挨拶は、昨年までは福島県相馬の中村神社だったが、今年はここで済ませた。
「A song of Valkyrie(ヴァルキリーの歌)」
 今年初めて作った曲は、「A song of Valkyrie」。ヴァルキリーに関わる歌を以前から作ってみたいと思っていた。

 ヴァルキリーは北欧神話に登場する女神。「戦乙女」という別称があるので、戦勝祈願の対象かと思っていたら、戦争で死んだ者たちの魂を救う神だった。

 そのことを知ったのはつい最近。私のなかのヴァルキリー像は、鎧に身をかためたジャンヌ・ダルクのような女神から、木花咲耶姫命のような優しく女性的な女神に変わった。



 ヴァルキリーは焼け野原と化した戦場に降り立った。

「あっ、ヴァルキリーだ」

 死者の一人が大声で叫ぶと、ヴァルキリーの周りに霊たちの人だかりができた。

「ヴァルキリー様、私を天国に連れて行ってください」

「おれもお願いします」

「わしも頼みますじゃ」

 ヴァルキリーは両手を振り回して霊たちを追い払いながら、

「連れてってやるから、まとわりつくな。うっとうしい」

 霊たちを整列させてから、あたりを見回すと、遠くのほうにぼけっと突っ立っているやつがいた。死んだことにまだ気がついていないようであった。

「おーい、そこのお前。さっさと来い。ぐずぐずしてたら置いてくぞ」

 懲りずに戦争を繰り返す人間にいい加減うんざりしているヴァルキリーは、思わず声を荒げるのであった。


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