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天照の運営者が、イヤシロチ(パワースポット)・エネルギーグッズについての情報を発信します。 ホームページ http://www.tensyou-mtk.com/ 「位山 波動」で検索。
イヤシロチ 東京都 武蔵御嶽神社 奥の院
 武蔵御嶽神社は紀元前90年に創建されたと伝えられる、東国総社。

 奥の院は本殿からさらに40分ほど登った1070メートルのピークにある。イワクラと思しき岩の上に古びた小さな石祠がのっている。

 見かけはちゃちいが、浄化力はトップレベル。そばの岩に腰をおろしているだけですっきりする。

 人目を気にせず長居できるお気に入りのイヤシロチを、また一つ発見した。

 奥の院の手前にも小さな神社があり、そこもまたなかなかの波動だ。


 

 
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イヤシロチ 千葉県 香取神宮 超おすすめ
 千葉県のイヤシロチ巡りの最後の締めは香取神宮。近くなのでついでに茨城県の鹿島神宮にも行った。

 香取神宮はいつ行っても人が少ない。鹿島神宮とくらべると30分の一くらいだ。鹿島神宮に優るとも劣らない名社なのに・・・。もったいないと思う。

 本殿よりも奥宮のほうが波動が高いので、より多くの時間を奥宮で過ごすが、30分いても誰も来ない。

 別格レベルの神社の波動を存分に浴びたい方、香取神宮の奥宮は超おすすめだ。
8月31日の開店について
 8月31日の夜9時から9時59分の間は、在庫入力のため、ショッピング・カートはメンテナンス表示になります。

 発送は9月2日から申し込み順に行う予定でいます。今回は製作数が多いため、最後のお客様の発送が9月10日過ぎになるかもしれませんが、個別に発送メールを送りません。あらかじめご了承ください。

 下記の商品の在庫入力もします。

 ポラリス001(ポラリスレベルのミニプレート)
 天照-M(ポラリスIIレベルのミニプレート)
 結び(ポラリスIIレベルのミニプレート)
 天照-T(ポラリスIIレベルのプレート)



 「注文メールが2通以上になった場合、ご注文番号をお知らせくださると、助かります。まとめて発送いたします」
新発売 波動入りパワスト&天照-M
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 ミニプレートのほうは、天照と同じ波動を使用した天照-M。1800円。(白山・富士・波濤・日月の販売は中止)

 石のほうは、位山とルルドの水とヒマラヤ産の岩塩の波動を転写した、水晶・アメジスト・ローズクオーツの穴あきタンブル。いずれも400円。
イヤシロチ 千葉県猿田 猿田神社
 猿田神社の祭神は猿田彦大神・天鈿女命・菊理媛命の三柱。桧皮葺の社殿は県の有形文化財。

 訪れたのは今日の午前だが、神社には誰もいなかった。

「仏滅なので、二十一日は休みます」と書かれた紙が社務所の窓に貼ってあった。

 神砂の採集場所があって、無料で持ち帰れる。

 香取神宮とくらべると、非力に感じられてしまうのは否めないが、波動ポイントである、本殿・御神水汲み場・神砂採集場所・猿田彦大神の降神地それぞれで長居しやすく、私は気に入った。非力と言っても、香取神宮とくらべるからであって、東京の神社よりは上だ。
イヤシロチ 千葉県 船橋大神宮
 船橋大神宮は日本武尊が創建したと伝えられる由緒ある神社。

 天照大神を主祭神として祭る関東の神社としては、現在のところ、私が知る限りではここがナンバー1。2位以下を大きく引き離している。

 本殿の後ろは車の往来の激しい道路、境内はそれなりに広いが、木が少なく、周囲は商店街と住宅街。

 もしこの神社が大きな森に守られていたら、間違いなく別格レベルの神社になっていただろう。そんじょそこらの神社とは明らかにレベルが違う本殿の波動を浴びながら、私はそう思った。
千葉県 四街道のイヤシロチ
 姉の家は四街道の住宅街のど真ん中にあるが、バイクで5分走るだけで田んぼばかりのところに出る。田んぼのはずれに山梨という地名の丘があって、小さな神社が散在している。かたっぱしから行ってみた。

 豊受大神・妙見神社・御嶽大神・三峰神社・香取神社・浅間神社

 豊受大神は森の中に一間四方の社がぽつんとあるだけだが、合格レベルの波動だった。扉からなかを覗くと、御神体は藁の台座に立てられた紙の幣(ぬさ)。にもかかわらずあたり一面イヤシロチ。まいったね。


 御嶽大神と浅間神社の社には、

「大開運 斉藤一人」と印刷された千社札が・・・。納税者番付、連続首位のあの斉藤一人さんが貼ったものなのだろうか? 

 
イヤシロチ 千葉県 千葉教会
 千葉教会は1879年(明治12年)に創立され、日本で最も古い伝統をもつプロテスタント教会。千葉県庁のそばにある。

 礼拝堂はドイツ人の設計によるもので、千葉県の有形文化財に指定されている。

 礼拝堂の20メートル手前まで来たとき、自分がエネルギーフィールド内に入ったのが分かった。そのエネルギーの強力さは、これまで訪れた教会のなかでは一番だ。

 今日の記事を書くため千葉教会のホームページを開いて知ったのだが、私が訪れたのは教会の裏口。戸に鍵がかかっていた。表の方だったら開いていたのだろうか? 東京に帰るまでにもう一度行って、なかに入ってみたい。

 20メートル手前で強力なのだから、なかはもっと凄い状態になっていると思われる。

          千葉教会のホームページ
イヤシロチ 千葉県 千葉神社
 千葉神社の祭神は千葉家の守護神、天之御中主(妙見さま)である。

 鉄筋コンクリートの本殿は2階建て。2階建てというだけなら別に珍しくもないが、吹き抜けではなく、一階と二階に完全に分かれており、なおかつそのどちらでもお参るできるのはここくらいなものだろう。

 朱塗りの門にも天之御中主が祭られており、そのエネルギーは門の前の公園まで伸びている。公園のベンチに腰を下ろしても、エネルギーフィールド内にいるのを感じることができる。

 千葉神社は妙見信仰の本宮と目されている神社だが、本宮の名に恥じないレベルの神社である。


           千葉神社の公式ホームページ


 
イヤシロチ 千葉県 成田 麻賀田(まかた)神社
 麻賀田神社は宗吾霊堂から1.6キロの所にある、延喜式の式内社。祭神は和久産巣日神(わくむすびのかみ)。

 郷社なので、本殿の規模は小さいが、御神木は東日本一といわれる大杉。樹齢1,200年以上で、県の天然記念物に指定されている。その大杉は本殿に勝るとも劣らない波動を放出している。明らかに神霊が宿っているのを実感できる御神木だ。私は立ち去りがたいものを感じて、しばらくの間、御神木の波動を浴びていた。

 北方1キロの船形にある麻賀田神社は、この神社の奥宮。今回そこへは行かなかったので、次回は忘れずに立ち寄ろうと思う。
千葉のイヤシロチ
 昨日から千葉の姉の家に来ている。姉一家がドイツに旅行に行くので、その留守番のためだ。20日までいる予定だ。

 製作の合間を縫って、千葉のイヤシロチ巡りをする。

 今日は近所の香取神社に行った。畑の脇にぽつんとある、土地の人しか訪れないような小さな神社だが、浄化力が高かった。

 地図を調べていると、香取神社の総本宮のある県だけに、やたら香取神社が目につく。

 明日は早起きして、天之御中主を祭る千葉神社に行こうと思っている。
東京都江東区 富岡八幡宮 
 寛永4年(1627年)、御神託により創建された東京都最大の八幡神社。

 何度も前を通りながら、立ち寄るのは今日が初めて。私の知る限りでは、社殿の規模だけでなく、波動的にも東京一の八幡神社だ。

 参道を社殿に向かって歩いていると、眉間がじんじんした。アジナチャクラが何らかの反応をしていた。

 本殿前の広場にベンチが置いてあり、長いしやすい。今回は時間が無いため駆け足での参拝になってしまったが、次回行く時は最低でも1時間はいてみたい。そう思わせる力のある神社だ。
住吉大社・鏑射寺・廣田神社の映像を追加
 天照II に住吉大社・鏑射寺・廣田神社の映像を追加しました。


            近畿のイヤシロチ
次回の開店日 8月31日
 次回の在庫入力は8月31日、夜10時です。

 もうすでに製作に入っています。余裕があるので、ポラリス001・結び・天照-M(天照の波動を使用したミニプレート。富士・白山・日月・波濤の販売は中止するかもしれません)も製作するつもりです。
天照 II に映像を追加 京都亀岡 出雲大神宮
  天照 II に映像を追加しました。

           京都亀岡 出雲大神宮

 
7月31日のお客様へ
全てのお客様の発送を終了しました。(発送日指定のお客様をのぞく)
イヤシロチ 東京大田区池上 妙見堂
 夕方家を出ると、きれいな夕日が目に入った。新田神社に行くつもりだったが、夕日を見るため行く先を池上本門寺の山に変更した。山の端に見晴台があるのだ。秋から冬にかけて、富士山と夕日を見るため私はよくその見晴台に行く。

 見晴台に着いたとき、残念ながら夕日は霞のような雲にかすんでいた。最近、太陽の波動で自分を浄化するのをやっていないことに気がつき、ひさしぶりにやってみた。

 帰り、近くの妙見堂に立ち寄った。妙見菩薩=天之御中主。本物のポラリスだ。

 空気が澄む秋冬でないと、富士山は見えない。したがって本門寺を訪れるのは秋冬ばかりだが、これからは一月に一度は行こうと思う。本物のポラリスの波動を浴びに。
お祭り
 川崎の稲毛神社に行くと、お祭りだった。波動レベルが普段よりも上がっていた。

 屋台が建ち並び、人がごった返していたが、それでも境内は見るからに清浄。

 人の多さを気にしなければ、何か行事のあるときはねらい目なのかも知れない。

 お祭りと言えば、私は子供の頃、射的の屋台に頻繁に行った。射的をやるためではない。お金を拾うためだ。

 熱くなった大人たちが、ズボンのポケットに無造作につっ込んだお金を取り出す際に、千円札を落とすのだ。

 私は拾ったお金で、山吹鉄砲を買ったりした。拾った分だけ、いつか損をしなければならないということも知らずに・・・。