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天照の運営者が、イヤシロチ(パワースポット)・エネルギーグッズについての情報を発信します。 ホームページ http://www.tensyou-mtk.com/ 「位山 波動」で検索。
真実の東京のI・C様
 東京のI・C様のイメージを著しく落としてしまったお詫びとして、この文章を書いています。

 I・C様は10年前からのリピーターのお客様。注文だけでなく、ご報告・コメントも何度もいただきました。コメントの多さではI・C様はダントツの一位。

 I・C様とのかかわりの中で特にうれしかったのは、ブログで紹介したイヤシロチに何度も行って下さったこと。 I・C様のブログを読んで、「あっ、また行ってくれたんだ」ということがよくありました。

  I・C様のブログで知ったイヤシロチに私が行ったこともあります。

 東京大田区の東横線多摩川駅の裏のせせらぎ公園は、テニスクラブが縮小され、その跡地に作られた公園です。 せせらぎ公園の存在は、I・C様のブログで知りました。

 大田区蒲田に住んでいたので、数日後に早速行ってみました。ついでなので多摩川台公園にも寄って、それをブログ記事にすると、I・C様は翌週に多摩川台公園に行ってくれました。

 多摩川台公園に関するI・C様のブログ記事の中に、

「気持ちのいい場所なので、思わず『あーっ』と大きな声を出してしまいました。」

 という文章があったので、

「多摩川台公園では、カラオケなど大きな声や音を出すことが禁じられています。宿泊も禁止です」

 とコメントを入れました。

 早いものでそれから10年がたっています。


 自分のなかでは、I・C様はおちゃめな人という印象があるのですが、ブラック企業編ばかりに登場させるわけにはいきません。ホワイト企業編に登場させて、イメージアップをはからねば・・・。



 
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文章波動
 文字波動だけでなく、その集合体である文章にも、独自の波動がある。その波動を仮に文章波動と呼ぶ。

 読書をする際には、文章波動の影響を受けている。本当の良書の場合は、書かれている内容だけでなく、文章波動も読者にいい影響を与えている。

 そしてその文章波動は、同じ文章でも、活字が異なれば異なる波動を出す。

 そのことに気づいたのは、日本文学が好きだった高校生のころ。同じ小説でも、単行本・文庫本・全集本とでは活字が異なるため、受ける印象がだいぶ違う。版がいくつもある小説の場合は、読みくらべて一番しっくりくるものを読んだ。

 当時は波動を知らなかったため、波動という言葉でなく、雰囲気という言葉を使っていた。


 文章波動で最も好きなのは、筑摩書房の「現代日本文学全集 66 高浜虚子」のなかの「虹」「愛居」などの連作短編小説。川端康成が絶賛していたので読んでみたらすごくよかった。内容も文章もとても清らか。
四街道便り7 「大草谷津田いきものの里」
大草谷津田いきものの里1

 加曾利貝塚に行こうとして地図を見ていたら、近くに気になる場所を発見した。より「自然な場所」を歩いてみたかったので、行き先をここに変更した。


大草谷津田いきものの里2

 似たような場所は四街道周辺にはいたるところにあるが、ここのいいところは丘の上に続く散策路があるところ。ほかの場所にはない。外周に道があるだけだ。


大草谷津田いきものの里3

 夏になると、ホタルを見ることができるエリアにある自噴井戸。

大草谷津田いきものの里4


 今はありがたく思えるこのような景色も、時間の問題で当たり前のものになってしまうのだろう。
お客様の写真 更新  岡山県のS様
「正しくない使用例  4ヶ月たっても枯れない榊」

 詳しくは岡山県のS様の写真



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新発売 「屋久島の湯」
 屋久島の宮之浦岳の波動で作ったミニプレートがいい感じだったので、ついでにプレートを作ってみました。

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「屋久島の湯 ノーマル・レベル 1200円」 位山と屋久島の宮之浦岳の波動

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「屋久島の湯 ポラリス・レベル 1600円」

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「屋久島の湯 ポラリス2・レベル 2500円」

 ポラリス3でも、屋久島の宮之浦岳の波動を選択可能です。