天照(TENSYOU)の運営者が、イヤシロチ・エネルギーグッズについての情報を発信します。 http://www.k3.dion.ne.jp/~tensyou/index.htm
神奈川県のイヤシロチ 小網代の森から黒崎の鼻へのハイキング・コース 後編
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「三戸海岸 南端」

 遠くに見える岬がこのハイキング・コースのハイライト、黒崎の鼻。

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「三戸海岸 諏訪神社 参道」

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「三戸海岸 諏訪神社 本殿」

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「三戸海岸 北端」

 大きな駐車場のある中央付近はデイキャンプの人でいっぱいだったが、両端は人がまばら。

 砂地を歩くのは山道を歩くよりも足にこたえる。

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「黒崎の鼻 1」

 黒崎の鼻がある岬は他の岬とちがって、地質の関係で木が極端に少ない。その上なんとも言えない独特の波動をしているため、特別な場所といった印象を受ける。

 三浦半島のイヤシロチ巡りをするなら、黒崎の鼻はぜひ押さえておきたい場所だ。

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「黒崎の鼻 2」

 波動の高い水が岬から湧き出している。湧水量では小網代の森の湧水に負けるが、波動レベルでははるかに上回る。

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「黒崎の鼻 3」
愛知県のM・K様のご報告
 天照さんのグッズに囲まれて、快適な毎日を楽しんでいます!

 本日頂いた銀のミニカードを早速エアコンの吹き出し口に貼ったところ、部屋の空気がひんやりと清浄な感じになるのがハッキリ分かりますし、ビー玉やプレートは天然石と水の浄化&パワーアップもしてくれるので本当に助かっています。

 石を使ったアクセサリーは、毎晩プレートの上か、ビー玉を仕込んだジュエリーボックスの中で休ませるのが日課になっています。

 水の味の変わり方も凄いですね。甘くなります。

 またセドナのプレートをコースターとして使っているのですが、1日に10杯近くコーヒーを飲んでいるにも関わらず、胃痛を起こさなくなりました。(以前はよく胃をやられていたのに・・・)

 注文の際にも書かせて頂きましたが、天照さんのグッズを使わせて頂くようになってから、「グッズを使ったときに感じる気持ちよさ」を自分なりの「いい波動の基準」として捉えるようになったせいか、日常で触れるさまざまなモノの波動の良し悪しがなんとなく感じ取れるようになったようです。

 で、いい波動(と思われる)モノを選んだり、波動が高い(と思われる)人と積極的に交流したり、といったことを意識するようになってから、何か人間関係や物事が、スムーズに運ぶようになった気がします。
位山  愛知県K様のご報告
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「 おひさしぶりです。

 昨日、念願の位山に登ってきました!(^^)!

(しばらくイヤシロチめぐりのご報告が来なかったので、インドにでも行ってしまったのかと思っていました)

 なかなか大変な運動になりましたがσ(^_^;)

 とっても不思議な山でした。

(位山くらいでへばっていてはいけません。愛知県内にもいい山がたくさんありますので、がんばって登りましょう。


 愛知県内の気になる山

 猿投山・明治村のそばの尾張富士・本宮山)

 頂上付近の展望台は、庭みたいですね。人工じゃないか?と思うくらい。

(以前は木でできた展望台がありました。台風で壊れました)

 天の泉に感動でした(⌒∇⌒)

 ペットボトルにいただいて、5時間くらいあとに家で出したら、冷蔵庫に入れてたくらい冷たいままで、驚きました。

(あの水場は、なんかいい雰囲気ですよね。自分もいつもながいします)

 また行こうと思います。」

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「藤の花」
 ヤマハのMy Soundで引っ張りだこの作詞家、とまとさんの詞「藤の花」に私が付曲した曲が、ひらみぃさんという方に採用されました。初音ミクに歌わせています。


                ピアプロ    「藤の花」
神奈川県のイヤシロチ 小網代の森から黒崎の鼻へのハイキング・コース 前編
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「小網代の森 1」

 「三浦半島の自然を愛でる会」会長のI氏と私は、三崎口駅からバスに乗り、小網代の森へ。

 もとは田んぼであったが、時代の流れで田圃が放棄され、手入れをする人がいなくなり、自然に戻った場所。

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「小網代の森 2」

 湿地帯になっているところがある。この写真ではわかりづらいが、木の板ではなく鉄板が敷いてある。

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「小網代の森 3」

 湧水量が豊富で、音を立てて流れている。

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「小網代の森 4」

「トトロがブームだったころ、トトロの森みたいと話題になった」(I氏の証言)

 この森にトトロが生息しているとすると、狭山のトトロよりもかなり小ぶりだ。腰をかがめないとくぐれない。

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「小網代湾 1」

「こんなに潮が引いてるのを見たことない」

 I氏は驚きの声を上げた。

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「小網代湾 2」

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「白髭神社 1」

 小網代湾のほとりにある。貝の手水鉢。

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「白髭神社 2」

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「小網代の森のそばの畑」

「三浦の農家は何々で何々なんだぜ」

 キャベツ畑を眺めながらそう語った後、I氏は三浦市の市政の不備を厳しく糾弾した。三浦市民でもないくせに。

 I氏の影響で私は三浦半島が現在抱えている諸問題に詳しくなっていくのであった。